オーラの色が見える?!本当の自分と向き合えるかも…

シェアする

オーラ

私、スピリチュアルな世界にとっても興味があるのですが、

先日アスケンの小野和彦さんにオーラを見ていただいたのです👀

毎月アスケン(明日の店舗経営研究会)から”豊かになる方法”を教えていただいているのですが、その中で「マネジメントは人と数字を思うがままに動かす能力の事」と言われているけど、人のオーラまで見えちゃうって…!

オーラだけではなく心の中まで見られている感じなんですよね~(^^;)

オーラって?!

オーラ(Aura)とは、ラテン語で”光”や”内なる光”を意味し、

自分の内側から発せられる”内なる光のエネルギー、生命体エネルギー”です。

オーラには…

気分や置かれている環境で担っている役割が反映された”現状のオーラ”と、

この世に生まれてきた使命として与えられた”魂のオーラ”があります。

現状のオーラはとても変化しやすく、一日の間に大きく変化することもあるそうです。

一方、魂のオーラはよほどのことがない限りほとんど変化しないといわれています。

オーラが自分で見える?!

私が教わった、imageオーラを見る方法。

まずは電気を消して周りを暗くします。慣れると明るくても見えるそうですが、初めは暗くした方が見えやすいようです。

手を軽く開き、壁にかざします。できれば黒い壁の方が良いのですが、近くになければ無地の白系の壁でも問題ありません。

私が勤めるお店のスタッフは、自分のはいている黒のパンツの上に手を置き、見ていました。

オーラはカラダ全体からでている為、右手でも左手でも良いそうです。

んーーっ。私には見えない…

オーラの見方にはコツがあるそうです。

3Dの絵 見たことありますか?

視点を少しずらすような感じで”ボーっ”と見ます。

この”ボーっ”とが大切で、手を”ジーっ”と見るのではなく、周りも後ろの壁も一緒に、全体を”ボーっ”と見るのです。

白いもやもやとしたものが、手を包むように、うっすらと見えてきたら成功です。

指先からまっすぐビームのようにオーラが見える人もいるそうです。

まだ見えない…という方は

半強制的にこの”ボーっ”の状態をつくりだします。

両目を内側へ”グーっ”と寄せられるところまで寄せていきます。

すると、目の前の手が二重に見えてきます。

少しづつ…手が少しぶれるくらいまで目を戻し、しばらく”ボーっ”とします。

すぐには見えなくても、リラックスして再度挑戦!

実は私、まだ上手に見えません。。。

見える日がくると信じ、あきらめずに練習が大切だそうです!

私のオーラは緑色”

調べてみました。緑色のオーラ✨

自然をこよなく愛する癒しの人。平和を尊重する調整役。

あなたのキーワードは「調和」です。

自然の木々や草花が人々を癒し、和ませるように、あなたは傷ついたり疲れたりしている友達の心を慰め、緊迫した雰囲気を和らげる癒しの力を持っています。暖色(赤、ピンク、橙、黄)と寒色(青、藍、紫、白)のちょうど間、中間色である緑は、まさに仲立ちをして調整する役割です。話し合いなどの場では、衝突を避けながらバランスの良い結論を導くサポートをするのが得意です。

適職は、ヒーラー、セラピスト、コーディネーター、通訳者、翻訳者。

テーマは「癒し、橋渡し」です。

(松下仁美 著書「スピリチュアル・レッスン」より引用)

また、”毎日をポジティブにプラスのエネルギーで生きている人は良いオーラに包まれ、良いオーラの人が集まってきて、ネガティブなマイナスのエネルギーで生活している人は悪いオーラに包まれ、悪いオーラの人が集まってくる”と書かれています。

喜怒哀楽の感情や精神状態、生命力の強さ、対人関係、健康状態、人生に対する姿勢、魂との関係など、多くの情報が関係するそうです。

自分のオーラの色を知ると、本当の自分と向き合えるかも。。。

Kazuko Ishikawa
OLから大手エステティックサロン勤務後、実家の化粧品店に専務で就任。

肌と心と身体のつながりを知り、自然療法を学ぶ。

併設サロン peacefull をオープン。

さらにトータルで美容と健康のご提案ができるお店へと展開。

現在は、長年の経験を活かし、コンシェルジュとして自然療法のサロンで働き、多くの人に本質的な「美容」と「健康」を伝える為に奮闘中。

コメントの入力は終了しました。